爪水虫を短期間で治した私の体験談

爪水虫を短期間で治した私の体験談

これまで水虫なんて中年の不潔な男性がなる皮膚疾患だと思っていたのですが、介護職に転職してから爪水虫になってしまいました。毎日のように多くの利用者の入浴介助をしなければいけないし、利用者の人にも水虫を患っている人が多くいたことでうつされたのだと思います。

 

初期のころは特に気にしていなかったのですが、どんどん爪が黄色くなりぶ厚くなっていったのでインターネットで調べてみると爪水虫の症状だとわかり、ショックを受けました。一刻もはやく手を打たなければと思い、爪水虫にかかった人の体験談を読み漁っているとクリアネイルショットというケア用品が有効だとしってさっそく購入したのです。

 

クリアネイルショットはスポットオンタイプなので患部に塗布しやすいですし、片手で塗ることができるため入浴介助後のバタバタとしている時でもさっと塗ることができて助かっています。クリアネイルショットを塗ってみるみるうちに爪水虫が治るというわけではないですが、一ヶ月でかなり症状もおさまってきています。

 

あともう少しで人前で素足になることができそうですし、友達同士で海やプールはもちろん、堂々と温泉にも行けると思うとクリアネイルショットに出会えてよかったと思っています。

 

 

竹酢を利用して爪水虫を治す

一日中革靴を履いているので、脚が蒸れやすくてよく指の間の皮がむけたりしていたので水虫なのかなとは思っていました。しかしお風呂でしっかりと洗って皮がむけた部分をきれいにしておくと、特にかゆみがあったり伊丹なんて言う症状がなかったのでそのまま放っておいたのです。

 

そうしたらいつの間にか爪が分厚くなってきたりボロボロになってきて、どうしたのだろうと思っていたら爪水虫だということが判明しました。

 

爪を切るのも大変だし、靴下をはくときも引っかかったりするので嫌だなと思っていたのですが、爪水虫というのは水虫の中でも末期の症状だということを知ってびっくりしました。なんとか治療しなければと思っていいものはないかと探していた時に竹酢がいいときいて試してみることにしたのです。

 

竹酢は竹炭を作るときに出てくるもので作られたもので、水虫に効く成分がたくさん含まれています。殺菌や消毒といった効果も科学的に証明されているということなので安心して使うことができました。

 

ただつけすぎたり、ちゃんと乾かさなかったりすると逆に肌が荒れてしまったりするようなので使うときは気を付けなければいけなかったりするのがちょっと面倒かもしれません。